[PR]何かを探す前に無料占い:当たる!無料占い『スピリチュアルの館』

   
Home
学年別 6年 5年 4年 3年 2年 1年 代表
 
 




2009年度 6年生 試合結果
2004年度(1年生)
2005年度(2年生)
2006年度(3年生)
2007年度(4年生)
2008年度(5年生)
最終更新:09/21
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
09/19
バーモントカップ 決勝トーナメント 瀬田 0-5 バーモントカップ予選リーグは無敗ながら得失点差で2位通過。
決勝トーナメントは1回戦で敗退という結果になりました。
6年生にとって体育館で行うフットサル大会は初めてで、これ以降もなかなかフットサルを行う機会はあまりないと思います。僕自身、フットサルはやりますが、大会に参加するのもサッカー人生で2回目ですし、正直細かいルールや勝ち方に自信を持っていません。試合当日は、彼らに任せ、楽しんでプレーしなさいということだけ言って送り出しました。その結果、自分たち自身で考えとても良い試合をしていました。決勝トーナメントでは大差で負けてしまいましたが、とても楽しそうにプレーしていましたし、後悔はないという感じでした。この大会は、6年生にとって大きな経験になったと思います。
最後になりましたが、バーモントカップで審判をしていただいた高橋コーチ、20日の砧で暑い中、応援、審判してくださったコーチの方々、引率・さらには会場当番でお世話になりました保護者の皆様大変ありがとうございました。本郷
09/06 バーモントカップ予選リーグ
(大蔵総合G)
Aブロック
船橋
3-0
竹の子 1-0
なかまち 2-2
08/30 練習試合
(砧少年G)
ジュスティ 0-1
8/30(日) 6年生練習試合  砧公園少年サッカー場 
8人制 15分×5本
結果の通り、3敗2分という結果になってしまいました。今回も5年生からの応援を5名ほど呼び、11名で臨みました。試合内容としては、一歩目が遅いことやボールへの寄せ、声の少なさなど以前から改善しようと試みていることが全く活かせず、常に守備しているような状態でした。また、他人任せなプレーをしたりボールを恐がったりなど、6年生のこの時期にしてはまだまだ気持ちが弱い部分も多くみられました。相手のジュスティさんは、ドリブルで切り込んでからのパスやシュートが多く、今まであまりそういうチームと戦ってきたことがなかった彼らは戸惑いを隠せずにいたと思います。結果として良い試合とは言えませんでしたが、秋の代表戦のさわやか杯前にこのような試合を経験でき、改善しなければいけないところが見つかったことはある意味大きな収穫だと思います。さほど時間はないですが、毎回の練習をしっかりとこなしていこうと思います。最後になりましたが、引率・応援をしてくださった保護者の皆様、審判をしていただいた木村コーチ、大変ありがとうございました。本郷
0-3
0-1
1-1
1-1
08/26 練習試合
(合宿所:リゾートイン愛グランド)
鶴見東 1-3
0-1
07/20 練習試合
(若林)
若林 0-0 7人制  15分×6本
6年生8名で臨んだ試合になりました。若林側も人数ギリギリという同条件で試合をしました。
この日はノーコーチングをやってみようと思い、初めの段階から子供たちにも伝え、試合中にほとんど指示を出さずにやってみました。試合の合間に次の試合でどうするか。前の試合で良くなかったところを指摘するなどしか行いませんでした。きっと彼らは、彼ら自身で考えて試合をするだろうと踏んでいたのですが、思った以上に雑なプレーや意図がわからないプレーが多く、コミュニケーションもあまり取らずに試合をしていました。サッカーは足で行うスポーツですが、味方と連携しながらプレーするスポーツです。声を出し、味方とコミュニケーションを取りながらサッカーをした方が絶対に上手くなりますし、サッカーがより楽しくなります。6年生にはそういった気持ちの面での成長が必要です。ただノーコーチングをしてみて多くの発見がありました。僕自身気づいていなかったことも気づけた試合でしたので、また機会があればやってみたいと思います。最後に引率・応援していただいた保護者の方、遠くからはるばる審判に来ていただいた渡辺コーチ、ありがとうございました。本郷
0-2
2-1
1-3
1-2
2-2
07/12 新人戦総合
(二子緑地)
赤堤 前:0-1
後;0-2
0-3
春に行われた新人戦の各グループ3、4位が集まり試合を行う大会の1回戦でした。
結果からもわかるように6年生の持ち味を全く生かせず、ほぼ何もしないようなまま終ってしまいました。技術やスピードなどは決して引けを取っておらず、力としては五分のようにも感じました。しかし、今の6年生には戦う姿勢が少なすぎるのかもしれません。彼らの力はとても良いものを持っていますし、上手くなったなぁと思うことも多々あります。しかし、いつまでもボールを怖がっているようでは話になりませんし、他人任せのサッカーをするのなら試合に出場している意味がありません。さらには、グラウンドのせいにしたり、ラインがどうのこうのなど持っての他です。そんなことを言っているようではずっと上手くなどなれません。彼らにはそういった精神面でもっと成長してほしいですし、どこか殻にこもっている部分から早く抜け出すことも大事です。もっと前向きな姿勢でサッカーをして、楽しんでもらいたいと思います。
最後になりましたが、引率・応援していただいた保護者の皆様、応援してくださったコーチの方々、審判をしてくださった萩森コーチ、伊藤コーチ大変ありがとうございました。本郷
07/05 練習試合
(松原高校)
尾山台 0-0 前日のミニサッカー大会からすぐの試合になりました。この日は11人制、さらには前日に休んでいた子も参加となり、6年生全員参加となりました。この日のテーマは、積極的なシュートの意識、サイドを使った攻撃を挙げました。また、前日の課題の1つである守備の時に周りを見るということも伝えました。いつもより若干ポジションを変え、どのようなサッカーをしてくれるかとても期待していました。前半から、終始攻め続け、テーマであるサイド攻撃もたくさんチャレンジしていました。また、守備の面でも特に危ないといった場面もなく、後半から参加してもらった5年生2人も積極的にプレーしていました。僕自身、この日の彼らのサッカーは、初めてにしてはとても満足いくもので、他のコーチからも良いサッカーしてたと褒めていただくことができました。しかし、やはり点を取ることができず、勝ちきることができないのは残念です。シュートを決めることは永遠のテーマです。最後になりましたが、引率・応援に来ていただいた保護者の皆様、設営・片付け・審判・応援をしてくださってコーチの皆様、大変ありがとうございました。本郷
千歳台 雨、雷の為中止
07/04 若林近隣大会
(若林小学校)
桜町 0-1 8チーム中7位
上記の通り1勝3敗という結果に終わってしまいました。この試合では、5人制のミニサッカーでありながらも、今の6年生の弱点が見事に露呈される試合となりました。まず、第一に守備の際、周りが見えておらず、相手に簡単に裏を取られてしまうこと。第二に、以前からの課題である足下の弱さ。正確なトラップ、パスができていないために、すぐに相手にボールを取られてしまうこと。第三に、体力の無さ。練習中に真面目に走っている子はほぼ全試合動けてはいましたが、あまり真剣に取り組んでいない子は、やはり最後のほうに動けなくなる姿が見えました。この3つは練習時から口を酸っぱくして言っている事であり、そこが敗因で負けたことは正直悔しいですし、虚しい気持ちになりました。体力や足下の技術の練習は確かにつまらないです。しかし、そのつまらない練習をしてこそ試合に大きく影響しますし、さらに上のレベルに達することができます。彼らにはもっとそういったことも教えていかなければなりません。最後になりましたが、引率・応援に来ていただいた保護者の皆様大変ありがとうございました。本郷
若林 0-3
三宿 1-2
順位決定戦 
太子堂
0-4
05/05 春季学年別大会1回戦
(二子緑地)
上北沢 前:0-0
後:0-0
PK:1-3
全日本の試合同様にPK戦での敗退となりました。今回も5年生の応援メンバーの力を借り、試合に臨むことになりました。試合内容としては、前後半合わせて40分間、終始城山が攻撃している流れでした。しかし、1点を取ることが出来ずにPK戦にまでもつれ込みました。各選手、皆役割を理解してきていて危ない場面はさほどありませんでした。上手くチャンスを作ることも出来ました。ですが、試合に勝つためにはそのチャンスを活かし、点を決めなければいけません。今の6年生にはそういった部分が足りないと思います。確かに今回のグラウンドはかなりボコボコしていてやりづらいだろうとも思いました。しかし、それは相手も同じであって言い訳にはなりません。そういう状況でも点を取るということが最も大事ということを彼らにも理解して欲しいです。
最後になりましたが、引率・応援に来ていただいた保護者の皆様、コーチの方々、審判をしてくださった木村コーチ、伊藤コーチ大変ありがとうございました。本郷
04/29 練習試合
(旭小学校)
前:0-0
後:0-0
0-0
8人制。
投稿が遅くなってしまい、連続で掲載することになってしまい申しわけありません。8人制ではありましたが、6年生9人で臨むことになりました。この日も前回の南大谷チャレンジカップと同様に普段の練習のテーマを持って試合をしました。彼らに意識的にパスを使ってもらう為に、1試合目大胆にも「ドリブル禁止」という課題を与えました。正直難しいかなと思っていましたが、皆声を出し、精力的に動いていました。結果は引き分けでしたが、とても満足のいく内容となりました。2試合目からは課題を与えず、パスに加えてドリブルでも仕掛けようと声を掛けました。しかし、彼らの良くないところでもある相手に合わせるといったプレーが出て先制点を許しました。ハーフタイムに気持ちを入れなおし、後半は1試合目同様、良い展開になりました。3試合目も内容は変わらず、15分のみだったにも関わらず5点も決めたのは圧巻でした。彼らは着々と力を伸ばしてきているので、この日の試合のように自信を持ってプレーしてほしいです。最後に引率、応援していただいた保護者の方々、審判をしていただいた伊藤コーチありがとうございました。本郷
前:1-1
後:3-0
4-1
前:5-0
前半のみ
5-0
04/26 南大谷チャレンジカップ
(南大谷中)
南大谷 前:0-0
後:0-0
0-0
約2ヶ月にわたり行われてきた南大谷チャレンジカップの最終戦となりました。全日本の試合後、初の対外試合でした。全日本が終ってから新たにテーマを持って練習してきました。
@ミスを無くしていくこと。パスミス、トラップミス、シュートミスを極力減らす。
Aパスコースを出し手、受け手両方が見つける。
B全体的に判断を早くする。
6年生にもなり、彼ら自身も積極的にこのテーマに沿うよう努力しています。
この試合では練習どおりのAで挙げたパスが目立ちました。しかし、@の課題が思うようにいかずに簡単にボールを奪われてしまうシーンも目立ちました。そのせいか2試合目になるとやはり足が止まり、集中が切れたところから失点してしまいました。ミスが多くなると、その分動かなくても良いところで動かなければいけなくなります。そうなると余計な体力を消耗してバテてしまいます。そういったことを直していこうと思っています。最後に引率、応援に来ていただいた保護者の皆様、審判、応援に来ていただいたコーチの方々ありがとうございました。
本郷
MG 後:0-1
前:0-1
0-2








[PR]横浜で超魅力価格の記念写真を:記念写真が大人気、結婚写真、成人式写真