| 日付 |
試合 |
対戦相手 |
得点 |
結果 |
コメント |
10/04
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秋季学年別大会 3回戦
(瀬田) |
松原 |
1-2 |
● |
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| 09/20 |
秋季大会
(池尻小) |
等々力 |
前:7-0
後:3-0
10-0 |
○ |
池尻小 11人制 15分ハーフ 15人参加
1試合目2試合目で対照的な試合展開となりましたが、PK戦の末、3年チームとして初めて大会三回戦に駒を進めることができました。 2試合目、相手チームに先制点を浴びながらも、少しも怯まず、選手全員が攻守にわたって集中した戦いを見せました。間もなく同点弾を決めると、相手ゴール前に何度も詰め寄せて、その後も優勢に試合を進めました。 「PK戦で負けたことがない」という自信を今回も遺憾なく発揮し、GKが3本を阻止する一方4人が連続で得点を決め、皆が駆け寄っていつもの歓喜の輪をつくりました。このチームのメンタルの強さを物語る一戦でした。 実力が伯仲した今回のような対戦での「決定力」の課題については、FW、ストライカーの育成・指導の方法など、指導者側の宿題についても考える好機となりました。多数の応援と引率をいただいた保護者の皆様ありがとうございました。審判・指導をいただいたコーチの皆様ありがとうございました。秋本
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| 用賀 |
前:1-1
後:0-0
PK4-2 |
○ |
| 09/19 |
練習試合
(砧少年G) |
太子堂 |
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15分1本 |
| 07/02 |
オレンジカップ
(城山) |
Aチーム |
5位 |
5人制 ミニサッカールール
参加チーム:若林SC(1チーム)、松原SC(2チーム)、千歳台FC(2チーム)、城山SC(3チーム)
3チーム構成だったので各チームぎりぎりの人数となりましたが、ほとんどの子がフルタイムで出場できた実りある大会でした。Cチームは今まで勝てなかった松原を破っての優勝ということもあり成長を実感できました。印象に残ったのは指示したわけではないのに子供たちが1-2-1フォーメーションでバランスを取っていたことです。後ろの子が上がったときは中盤の子が下がるなどチームとして機能していました。BチームはCチームと同じ予選グループだったのですが優勝チーム相手に5分の戦いでしたし予選は全て1点差負けという本当に惜敗でした。AチームはM君で始まりM君で終わる印象が強かったですが、ときおり見せるパスワークは成長を感じられました。
全体的には全チームレベルが高い気がしました。気になったのは手をつかったラフプレーが多く見られこの年代としては残念な気がしました。たしかにサッカーは格闘技と言われるほど激しいスポーツでプロリーグでも手を使うのは普通に見られます。私はチェイシング時の駆け引きにおいては手の使い方も技術の一つとして捉えていますが良し悪しの判断ができる年代まではご法度にしないと安易に相手を掴んで止めたり押し倒したりしてお互いの技術向上の妨げになってしまうと思います。数年前に日本人選手はマリーシアが足りないというのをよく耳にしました。ある記事でこのマリーシアの意味をブラジル代表のカカーが言っていたのは「ずる賢いプレーとは相手の裏をかくプレーのことで見えないようにファールをすることとは違う」常に相手の裏をかくことを頭で考えてプレーすることが大事で審判の裏をかくことではないということでした。
朝早くから設営にご協力いただいたたくさんのコーチの皆さん、運営を支えてくれた保護者の皆さん、ありがとうございました。初のオレンジカップミニサッカー大会は大成功で幕を閉じて、今後他学年で行うときの素晴らしい前例となりました。繰り返しになりますが本当にありがとうございました。優秀選手賞の表彰をされる子供たちの照れ笑いと誇らしげな顔が今にも浮かんできそうです。高橋 |
| Bチーム |
7位 |
| Cチーム |
優勝 |
| 07/05 |
練習試合
(松原高校) |
赤堤 |
前:1-1
後:0-0
1-1 |
△ |
昨年の8月に2年練習リーグで対戦した相手との再戦に臨みました。試合前のミーティングでは、@相手ボールのスローインやコーナーキックなどのリスタートの際自分のポジションに素早く戻って相手選手を確認すること、A練習と同様に味方へのパスは速くて強いボールをしっかりと蹴ること、B声を出してボールを呼んだり、ポジショニングや相手選手のマークを伝え合うこと、を確認しました。試合が進行するにつれて選手同士の距離感や声をかけあう連携も高まり、ドリブルやパスで相手ゴール前にボールを運ぶ得点機が幾度も見られました。ただ得点機の割にはシュートタイミングを逃したり、相手GKやディフェンスに阻止される場面が多く観察されました。選手たちは低学年のサッカーを脱し、ある程度組織的な守備ができるようになる時期でもあり、一方でゴールを奪うためには特別な得点力や得点感覚が必要になっているように見えます。ただ「足が速い」、「強いボールが蹴れる」だけではゴールが奪えなくなっています。今回得点をあげた選手には、「得点の可能性の高い場所にタイミングよく入り込む」、「相手選手が寄せてくる前にすばやく脚を振りぬく」、「狭いスペースでの正確なボールコントロール」、「相手選手に競り負けない強さ」、など「特別な得点力」に将来結びつきそうな素材の可能性が垣間見えます。とりわけ4年生の試合に初めて出場する機会を得た2選手は、選ばれて出場することに特別な意気込みを持って試合に望み、それぞれの持ち味を発揮したすばらしいプレーと得点を見せてくれたと思います。今後も意欲のある選手には挑戦する機会を与えてあげられればと思います。多数の応援と引率をいただいた保護者の皆様ありがとうございました。会場設営および審判・指導をいただいたコーチの皆様ありがとうございました。秋本
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前;0-0
後:2-0
2-0 |
○ |
| 06/14 |
練習試合
(目黒砧グラウンド) |
大岡山 |
2-0 |
○ |
13名参加 11人制 15分ハーフ
目黒砧グラウンドは土だけど凹凸が少なく土ぼこりが舞うほどの風もなくて素晴らしいコンディションで、隣を流れる川で釣り人の邪魔を顧みず若者が泳いでいることもひとつの風景として自然に受け入れられるほど気持ち良い空間でした。
試合は3年生には少し広い感じもするコートでな、なんと5試合もしてきました。最後の方ではさすがに自ら疲労を言ってくる子もいましたが怪我も無く元気にやり遂げました。
面白い発見なのですが疲れてくるとパスが多くなってくるんですね。自分でドリブルする気力が減退するからでしょうが、外から見てると、すげーパス回してるって感じで驚きました。それとDF希望者も増えてましたね。(笑)
しかし、開始するとプレーの手を一切抜かない彼らには感激です。これだけの試合数だとやっぱり雑なプレーも多くなってしまうものなんですが、常にゴールを目指して一生懸命プレーしていました。こういうハードな条件のなかでも自分を鼓舞して闘ってくれたことは今後いろんな意味で生きてくるのではないかと思えます。3年生になって味方同士の距離感とポジションの位置をテーマにしていて少しずつの進歩は見られるのですがまだまだ時間が掛かりそうです。自分のポジションは覚えていてもプレーしている位置はまったく離れたところになってしまう子もいますし、味方の存在を無視ししてボールに近寄りすぎてしまう子も目立ちますが、焦らずにいずれ理解するのを待とうと思います。そして1年後あたりには横文字を並べて彼らから聞いてくるでしょう。今日のシステムは?ポジションは?オーバラップしていいの?
この時期の子は成長もマチマチですからそれぞれのパーソナルを理解して待ちながら指導してゆきたいと思います。逆に同学年という枠を超えて経験を積ませたいと思わせる子もいたのでこれも時間をかけてより良い方向に向かえるよう考えてゆきたいと思います。 長い時間審判と指導にご協力いただきました石川コーチ、萩森コーチありがとうございました。
試合数が多くなり不安にさせてしまいましたが最後まで応援をいただき歩く事さえ面倒になっている子供たちを引率していただきましたご父兄の皆様ありがとうございました。途中私でさえ不安になりましたからさぞかし不安だったでしょうね。すみませんでした。 高橋
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| 2-1 |
○ |
| 8-0 |
○ |
| 5-1 |
○ |
| 5-1 |
○ |
| 06/13 |
春季学年別大会 Aチーム2回戦
(大蔵総合G) |
バディ |
前:0-2
後:0-1
0-3 |
● |
5月のゴールデンウィークに対戦したチームとの再戦となりました。 試合前のミーティングでは、@前回の対戦経験から、相手チームは両サイドへボールを展開して攻撃を組み立ててくること、A慣れない芝生のピッチでの試合となるため、ボールをコントロールしたり奪いにいく時は、足だけで行かず、身体の正面でボールを扱うこと、B諦めずに最後までボールを追い、ゴールを狙うことを求めました。 展開力の差もあって守備に追われる場面が多く、得点を奪えなかったことは残念ですが、戦う気持ちを最後まで持ちつづけ、選手個々の一対一の局面でも決して負けてはいませんでした。
特に、味方GKの正確な前線やサイドへの配球を起点にした素早い攻守の切り替えや、声をかけあう中でタイミングを計ったスローインによる相手ゴール前へのボールの展開は数少ない攻撃のチャンス生み出していて、プレーの内容に成長と今後の可能性を感じることができました。多数の応援と引率をいただいた保護者の皆様ありがとうございました。審判・指導をいただいたコーチの皆様ありがとうございました。秋本
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| 06/07 |
春季学年別大会 Aチーム 1回戦
(池尻小学校) |
三宿 |
前:0-0
後:0-0
PK:5-4 |
○ |
梅雨の晴れ間にようやく迎えた春季大会の一回戦に臨みました。
立ち上がりのかたさもありましたが、選手たちはGKを中心に高い集中力でゴールを守る中で試合の流れをつかみました。特に後半はいくつもの得点機をつくりながら優勢に試合を運びました。
PKに強いチームとしての自信のようなものが身についているのか、ポイントを先行されても落ち着いてゴールを決め、勝利を手にすることができました。 |
| 05/03 |
バディ招待
(フットサル東京八幡山コート) |
高井戸東 |
8-0 |
○ |
1日目の結果、Bリーグ3位となり、
2日目は順位決定戦を行い12チーム中総合9位
すがすがしい五月晴れの青空の下、2日間にわたり4試合を戦いました。様々なスコアが物語るとおり、いずれも初対戦となる相手チームとの試合内容も様々で、これまでにない貴重な経験を得ることができました。
1日目第一試合の相手は3月にマクドナルドカップで対戦したチーム同様にスピードと運動量のあるチームでした。最近の試合で見せる立ち上がりの始動の遅さも影響して前半3点を奪われたものの、後半は相手のスピードにも慣れて優勢に試合を運び、連続の得点からスコアを振り出しに戻す決定機も迎えました。直後に追加点を奪われて勝利を逃したものの、マクドナルドカップからの成長を十分に感じる手ごたえのある敗戦でした。 一試合目の敢闘による消耗と相手チームの戦術レベルの高さから、二試合目はなかなか試合になりませんでした。相手選手のいないサイドや相手ディフェンスとGKの間を狙う意図のある攻撃はしっかりと組み立てられていて、今後の課題となる学ぶべき内容の多い試合でした。
2日目はしっかりと試合前の準備をし、ミーティングでは試合開始直後の集中と先取点を課題にして第一試合に臨みました。目標どおりに先取点を奪うと高い集中力で攻撃を続け、追加点を重ねることができました。
最後の試合の相手となる青梅新町は、城山Bチームが学年別大会一回戦で敗れたキタミに直前の試合で勝利していました。このため、キタミとの再戦に挑む意欲を持ってこの試合に臨みました。多くの決定機をつくりながら優勢に試合を進めましたが決めきれず、引き分けで終えました。
試合間の休憩中に選手たちが他チームの試合を観戦して、応援をしたり親しく交流する意外な一幕もあり、多くの面で選手たちの成長を感じることができた充実した大会でした。連休中にもかかわらず二日間にわたり、多数の応援と引率をいただいた保護者の皆様ありがとうございました。秋本
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| 青梅新町 |
0-0 |
△ |
| 05/02 |
バディ招待
(フットサル東京八幡山コート) |
府ロク |
3-5 |
● |
| バディ世田谷 |
0-8 |
● |
| 04/29 |
練習試合 |
桜町 |
0-4 |
● |
学年別大会と練習試合の第1試合はともに、選手たちの戦う気持ちと身体が十分に始動しないうちに得点を奪われて、いつもの戦いができないうちに試合終了を迎えてしまいました。
会場が手狭でウォーミングアップが十分にできなかったことの他、ポジションと布陣を組んで試合に臨んだことも影響しているようでした。
「ボールを奪い、単純にゴールを目指すサッカー」に戦術的な要素を加えることは、選手たちにとってマイナスではないのですが、新たな課題を考えて消化するのに当然の時間と慣れを必要とすることが、今回の練習試合を通じてあらためてよくわかりました。
試合を重ねるごとにボールを要求する声や選手同士でポジショニングを指示する声などが聞こえるようになり、新たな要素を吸収して成長しようとする選手たちを観察することができました。秋本
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| 1-0 |
○ |
| 2-0 |
○ |
| 1-0 |
○ |
| 04/19 |
春季学年別大会1回戦
Bチーム
(喜多見小) |
キタミ |
前:0-2
後:0-1
0-3 |
● |