| 日付 |
試合 |
対戦相手 |
得点 |
結果 |
コメント |
10/04
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練習試合
(旧玉川高校) |
二子玉川 |
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| 09/19 |
秋季大会 1回戦
(烏山小) |
烏山 |
前:0-2
後:0-3
0-5 |
● |
結果は負けてしまいましたが、出場した選手は少ないながらもみんな精一杯プレイした、とのことです。コーチ自らが休んでしまい、ご父兄や運営部、コーチのみなさまにご迷惑をおかけしました。申し訳ありませんでした。 小栗
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| 09/06 |
練習試合 |
太子堂 |
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| やはた |
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| 08/09 |
「サッカーがもっと好きになる少年少女大会2009」
(府中市朝日サッカー場) |
大和北FC |
4-5 |
● |
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| 朝日ロナルド |
1-2 |
● |
| 07/20 |
オレンジカップ
(城山) |
Aチーム |
7位 |
参加チーム:北沢K(2チーム)、松原SC(2チーム)、若林SC(1チーム)、城山SC(3チーム)、
担当したチームがもともと選手4人しかいなく、助っ人を借りてやっと5人にしたと思ったら、ある時は腹痛でいなくなり、ある時は頭痛で消え、またある時は負傷で退場し、選手のやりくりにてんてこ舞い、気がつけば大会は終わってました。 言い訳です。単にキャパの問題だと思います。申し訳ありません。 かすかに記憶に残る映像への感想は、なんでヨソのチームはあんなにシュートが蹴れるのかぁ、と。シュート・レンジが広いといいますか、その前の段階としてゴールが見えているといいますか、どういう練習をしたら、2年生があんなシュートを打てるんでしょうか。今度飲み会があったら、酔っ払わせて聞いてみようと思います。 すっとこどっこいなコメントですみません。もっと気の利いたコメント書けるヤツ出さんかい、というご意見もあるかとは存じますが、一応、担当なもので...でも、あれですね、ホームグラウンドで大勢のお父さん、お母さんの応援を受けて試合ができるというのは、子供たちにとって、とても素晴らしい機会ですね。他チームのご父兄も含めてアットホームな雰囲気の中、たまに飛び交う、ドスの効いたお父さんの激励をスパイスに、どのチームの選手も一生懸命だったと思います。今年からスタートしたこのオレンジ・カップが、子供たちのために存在し、永く続くことを願っております。 運営部のみなさんをはじめ、ご協力、ご声援いただいたご父兄のみなさん、本当にありがとうごございました。ご負担も増えますし、いろいろ大変かとは思いますが、今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。 また、会場設営、審判等でご協力いただいたコーチのみなさんも、ありがとうございました。 小栗 |
| Bチーム |
8位 |
| Cチーム |
5位 |
| 07/12 |
練習試合(青鳥養護学校) |
旭 |
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| 山野 |
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| 07/04 |
練習リーグ
(砧少年サッカー) |
竹の子 |
前:0-2
後:0-2
0-4 |
● |
予想(≠期待)に反して雨もあがり、ぬかるむグラウンド、上昇する気温とともに体にまとわりつく湿気がこたえられない砧公園少年サッカー場でございました。 試合前選手たちには、第1試合はランダムにチームを二つにわけ、それぞれ前・後半を戦う、第2試合は、第1試合で持てる力を出して精一杯プレイした選手を前半に、コーチ陣から見てそう見えなかった選手を後半に出す、と伝えました。こういうチームの分け方は現2年生にとって初めてです。 第1試合は開始直後から攻め込みましたが、オウンゴールで失点を喫すると(副審をやりながらで記憶が曖昧ですが)気落ちしたのか、良いところもあまりなくズルズルと失点を重ね、試合終了を迎えてしまいました。先に行われた相手チームの第1試合も観ましたが、実力的に決して引けをとらないと判断していただけに、なんともフラストレーションの溜まる試合です。試合後、悲しそうな顔をしていたのでしょうか、相手チームの子が一人、じっとこちらを見ているので、「ン?どうしたの?」と聞いたら、「負けちゃって可哀そうだね。」泣くぞ、コラ。
第2試合は、前半ほとんど自陣に攻められることもなく押し通して3得点、後半は若干劣勢になり相手にPKを与える場面等もありましたが無失点で乗り切り、3-0で勝ちました。 先に主導権を握ることの大切さがよく表れた試合であり、欲を言えば、前半もう少し点を取りたいところでした。今回のチーム分けを通して感じたのは、やはり、目的意識、モチベーションの大切さです。勝ちたいという強い気持ちを全員が持ったチームは強い。そうではない選手が一人でもいればチームの力は大きく変わり、技術面、実力で上回っていたとしても負けることすらあります。2年生ですから、全員が高いモチベーションを持っているわけではありません。みんなと一緒に遊ぶことが楽しくてサッカーをやっている、という子がいて当然です。その子たちが、サッカーを好きになり、高い意識を持つ選手になるよう、それが新たな競争を生み、よりチームが強くなれるよう、コーチとして努力したいと思いました。蒸し暑い中を引率・応援いただいたご父兄の皆さま、ありがとうございました。また、集合時間・持ち物に関して、私の不手際でご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。 小栗
しかし、まぁ、なんといいますか、自分で言っといてアレなんですけどもそんな簡単に高いモチベーションが育つか?と。我がチームですと、モチベーションの低さからいえば、筆頭格はウチの3号ですわ。自分とこさえ、どうにもならんのにねぇ...そんなこんなで、ままならぬ世と申しますか、せつない思いをしたんですな。 |
| 赤堤 |
前:3-0
後:0-0
3-0 |
○ |
| 05/03 |
J・フロンテッジカップ
(東急百貨店東横店西館屋上) |
参加6チーム中 4位 |
1勝3敗 |
祝! 公式戦初勝利! (春季学年別大会)
と言いたいところですが、2回戦は大敗、人生厳しいです。
場所に慣れてきた影響があるかもしれませんが、4月26日の練習試合あたりから、ただボールを見ているだけという選手が減り、チーム全体が、前へ前へと動くようになってきました。
29日の学年別大会1回戦はその勢いのままに、試合開始から選手たちの勝ちたい、という意識が良く表れていたと思います。前半1点を先制した後、特に後半は防戦一方でしたが、集中力が途切れることなく耐え、守り切りました。
正直、実力的には対戦相手のほうが城山を上回っていましたし、運が味方した部分も多少ありました。が、気持で負けることなくもぎ取ったこの1勝は、選手たちにとって貴重な経験になったと思います。我々も素直に喜ばせていただきました。(夜、祝杯をあげちゃいました、という意味であります。)
これに対し、2回戦はスタートから動きが悪く、集中力もなくボールを見てしまう子が続出、前半を0対5で終えました。ハーフ・タイムにコーチ陣から喝を入れられ、後半は、相手のゴールキーパーも常にフロント・コートで攻撃に参加するなかを必死に守って1失点に抑えましたが、試合は0対6、完敗でした。相手チームは1回戦も7対0で勝ち上がってきた強豪で、もちろん、簡単に勝てる相手ではありません。が、前半5失点を喫した同じチームを相手に、後半1失点だったのはなぜでしょうか。全力を出し切ってなお負ける試合であれば、勝つ試合よりもはるかに多くをチームは学ぶと思いますし、この試合でいえば、後半をより必死に戦い、より少ない失点で終えたことは良かったと思います。一連の試合を終えて、走力(ランニング・フォーム)、ボディー・バランス、視野を広げる必要性、といった新たな課題も見えてきましたが、それ以上に、サッカーを好きになって強い目的意識、モチベーションを持ってもらうためにも、その楽しさを選手たちに伝えることの大切さを痛感、コーチとしての力量不足を反省させられました。2年生に入って試合数が増えましたが、多数のご父兄の皆さんに引率、応援いただき、本当にありがとうございました。熱い声援が選手たちへのプレッシャー励みとなります。(笑)今後ともよろしくお願いいたします。また、審判等でご協力いただいたコーチの方々も大変ありがとうございました。
更新ををサボって長くなりますた。ごペンなさい。 小栗 |
| 04/29 |
春季学年別大会 1/2回戦
(砧公園) |
砧南 |
前:1-0
後:0-0
1-0 |
○ |
| トッカーノB |
前:0-5
後:0-1
0-6 |
● |
| 04/26 |
練習試合
(砧公園) |
桜ヶ丘 |
2-1 |
○ |
| 2-0 |
○ |
| 04/18 |
練習試合
(砧公園) |
桜 |
2-4 |
● |
| 0-2 |
● |